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浜松北高地学部天文班 - スポンサーサイト
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2010.04.30
今日は遠足に行ってきました。

疲れました。

でも楽しかったです。


明日も学祭に向けての話し合いをやります。去年と比べると若干遅れているので頑張りたいです。

学祭のテーマは「佐鳴湖」になったので、あんまり天文班は、かかわれないかもです。

また、3,4,5日は浜松まつりですね、(関係ない部員が多いっぽいですけど…)

僕は三日とも一日中参加するつもりです。




嘘です。
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浜松北高地学部天文班 -
18:59:25 Top↑
2010.04.15 最近…
どうも、初めて書きます。

天文班は現在、光害班と流星塵班に分かれて活動をしています。が…

最近は学校祭に向けて話し合いをしているので、あまり研究が進んでいません。

しかし論文の内容を充実させるためにも、毎日コツコツと研究を行う姿勢が大切だと思います。

そこで考えたのですが、今の地学部に欠けているのは、

「単独行動」

だと思います.みんな部室でダラダラばかりしていないで、

たまにはド真面目に、自分が今何をすべきなのか一人で考えて行動しましょう。


それはそれとして、

地学部は部員を募集しております。明日が正念場ですね~。

でもきっと「最近メガネを変えたあの人」が新入部員を100人連れてきてくれるでしょう。

ですよね。ねっ。
浜松北高地学部天文班 - 最近…
19:47:26 Top↑
2010.04.13 meeting
はじめに、部活動紹介メッセージの作成をしていただきどうもありがとうございます。
自分たちも先輩方から受け継いできたこの部活動をさらに充実したものに
できるよう日々努力していこうと思います。
本当にありがとうございました。

学祭プロジェクトも4月に入り、段々と実感がわいてくる頃となりました。
そのためか、どうも焦りが見え始めているようです。

テーマやストーリー、その他いろいろなど、これらは
もちろんのこと一人で創作するのは難しいものです。
そこには他者の助け、つまり「意見」が必要なのです。
様々な視点からその議題を見つめることによって、
それはより洗練されたものへと昇華します。

それらを有効に引き出すための場、それが「話し合い」なのです。
人はその場では自分の思いをみんなに伝える権利を等しく与えられ、
かつそれはその議題の答えの大切の要素と変わってきます。

話し合いとは常に自分たちの意見をだしあうための場、
つまり意見が無ければその話し合いは成立しない・・・
しかし、現実には意見が出ずに流れが停滞することがよくあります。

その流れの停滞の原因はいったい何なのでしょうか?
その一つとして、「意見を言わない人がその現況」という考えは
皆がすぐ思いつくでしょう。

しかし、本当にそれだけなのでしょうか?
話し合いの参加者のみの責任、とそれで片づけて良いのでしょうか?

話し合いは一人では成り立たない、これはいうまでもないことです。
複数の人数が集まることでその真価を発揮するのです。
しかし、そのことの短所が存在します。

それは、思考がいくつも存在すること。
これは一見すると長所にしか見えないかもしれません。
しかし、その思いは常に会議の議題に向いているとは限らないのです。
その時その場での人々の感情は、人の思考を大きく左右します。
その議題を考えようにも、どうもそこに集中することが出来ない。
頭では分かっていても、考えようにも意見が頭の中でまとまらない。
それはよく起こりうることです。

では、それはどうしようもないことなのかというとそうではありません。
それを解決するにあたって大切なのは、その場に適した「空気」を作り出すこと。

人は周りを見て自分の感情を様々に変化させていきます。
それは自分を周りの環境に適応させていくための一つのスキルです。
その場と今の自分にどこか差がある場合、人はそれを修正しようとする。
これは話し合いというものに重要になってくる事柄なのではないでしょうか?

つまり、話し合いは常に場の空気の支配が不可欠なのです。
その流れが自然に自分の思うようになることは決してありません。
流れは生物のように転々と変化し、常に一定ではありません。
その流れを自分が思うように操れるかどうか、これは会議をうまく進めたいと
思う人の力にかかっているのです。

確かに会議の停滞はその場の参加者によるものです。
しかし、それであれこれ嘆いていても始まらないのです。
自分がその流れを作り出し皆を導く、その思いを持てるか否かに
会議の成功がかかっているのだと自分は思います。
しかし、これを絶対成し遂げたい、その思いの強さがあれば
決して難しいことではないはずです。

「積極性」、これは主催者と参加者の思いが互いに一致した
とき、初めて生まれるもの。
自分たちはその力量をまさに試されているのではないでしょうか。

では、また。
浜松北高地学部天文班 - meeting
20:31:28 Top↑
2010.04.01 手短に
前の方すいません。
更新しようと思ったのですが、ある事情で寝不足の日々が続き・・・
本当にすいません(苦笑)
これからは・・・まぁ、無理がない程度に書いていきます。
では、本題へ・・・

ついに論文が完成し、私達がこの部活にいられるのも残りわずかに
なってきました。
ですので、これからはちょっと手短に書いていくようにします。

人は一つの事物に対して複数の感情を抱くことがある。
そしてそれらは互いに背反した感情であることもまれではない。
そういう状況に陥ったとき、自分はどの感情が自分の本当の心であるのか迷ってしまう。
なぜなら、それらは決して矛盾という言葉では片づけられないほど
全てが筋が通っていて、それでいてそれぞれが互いに反発し合う独立した思いであるから。

では、そんな時自分達はどうすればよいのでしょうか?
暇がありましたら、考えておいてみて下さい。

次の時に、私の意見を書いてみたいと思います。

では、また。
浜松北高地学部天文班 - 手短に
14:02:43 Top↑
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